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タイトルがなんだか恋のみくる伝説みたいですね(苦笑)

どーも、めざせポケモンマスターを歌うと 思わず「あぁ~憧れの~ポケモンバスターに~♪」と歌いそうになってしまうトキサカです。

そういう意味で倒しちゃダメですよね^^
絶☆滅しちゃいます。

そうそう、この前ピカチュウ版のポケモンをやっていて、かいじゅうマニアと遭遇したのですよ。
そう、あのちょっとキモチノワルイ人です。

マニア「こんなところまで来るなんて、もしかして君も怪獣マニア?」

という言葉とともに戦闘開始です。
トキサカ「誰がお前みたいなキモいやt・・・・・な、なにぃ!?

かいじゅうマニアの出したポケモンはサイドン
そしてワタクシりんご(トキサカのトレーナーネーム)の出したポケモンもまたサイドン・・・


こ、これじゃあまるで・・・
ワタクシまで

 かいじゅうマニア

  みたいじゃないか!!!!!!



思わず興奮してしまいました・・・・
なんという巧妙な罠。。

ワタクシは偶然サイドンをレベル上げのために一番前においていただけなのに。


かいじゅうマニアめ・・・・!!
 こんな屈辱ははじめてだッ!!


このことをクロトキ君に話したら「君ももうかいじゅうマニアなんだよ、きっと。」といわれました。言われました。(2回言ったのは重要だからです。)





さて、それではさっそく本題。
恋のみくr・・・じゃなかった・・恐怖のカスミ伝説ですね⌒☆

これはピカチュウ版で ワタクシがまだクチバシティにいたときのことです。
(クチバは カスミの次、電気ポケモンを扱うジムのあるところです)

クロトキ君の一言がきっかけでした。

ワタクシりんごが自転車に乗り、悠々とサイクリングをしていたときに
クロトキ「ねぇねぇ、その自転車・・どうやって手に入れたの?」
と聞いてきたのです。

トキサカ「そうねぇ、アニメだったらカスミから奪って乗ってるからねぇ・・」

クロトキ「じゃあ、アニメだったら、カスミがサトシの後追って来てんじゃない?」

トキサカ「あぁ、これピカチュウ版だからねぇ。
      ほら、そこにカスミいるよ!!見える?見える?」

クロトキ「み、見・・・えない・・・あ、見えてきた見えてきた!!」

トキサカ「これさ、ドラクエだったら縦に並ぶじゃん?」


クロトキ「うん」

つまりこういうこと↓ドラクエ↓



トキサカ「でもこれ、任天堂だから任天堂クオリティなんだぜ!」


トキサカの考える任天堂クオリティ↓




トキサカ「でもな、任天堂クオリティにも弱点はある!」

クロトキ「弱点?」

トキサカ「そう・・・たとえば、こんな壁があって・・・・」




クロトキ「∑あっ!そうか!!!わかったぞ!
      壁にカスミが引っかかって通れないんだ!!」


舞son「な、なんだってぇ!?
(舞sonこのためだけに特別出演)

わかりやすい図↓


トキサカ「その通り!
      サトシはカスミが邪魔で次のステージへ行けない
      これこそまさに・・・カスミの真の狙いだったんだ」


トキサカ&クロトキ「カスミ・・・・恐るべし・・・・!!」



こういうわけで、我が家ではカスミが恐れられるようになったのです。

見えないけど・・・・見えるもの!!

たま~に、誰も何もしていないのに物音がしたり、物が動いたりしたときは
もっぱらカスミのせいだと信じています。

もぅ、カスミまた引っかかってるよ~、とか言っております。


・・・・・・・・・・なんだかワタクシの家、結構いるみたいですね^^


















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